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ひろちゃん4649

Author:ひろちゃん4649
ひろちゃんのブログへようこそ! 
この主、会社を定年退職して5年。なけなしの年金を頼りに果樹栽培とこれに発するところの遊びを楽しんでいる、青春真っ只中のおのこじゃ。近所の遊び仲間と遊び歩いているから、遊び方を知りたい人は時々ご来訪を! 
オット 忘れていた。果樹栽培はワシのビジネスだから、そのうち収穫できるようになったら是非とも試食してみてくれ。

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朗読コンクール
 先日予告した「川中島町朗読コンクール」を見に長野県民文化ホールへ行ってきた。

 予選を通過した小・中学生部門14人、成人部門15人が課題図書の中から選んだ一編を読んで7人の審査員が審査して、最優秀・優秀を数人ずつ選ぶ。といっても武田徹審査委員長が公表したとおり実力は紙一重、もう好みで選ぶしかなかったかも知れない。




H221002朗読コン小中学生 小・中学生部門では小学2年生から中学3年までで、ワシは上手下手というよりどのくらい自分が楽しんで読んでいるかという視点で楽しんだネ。


H221002朗読コン小中学生表彰式 流石に中学生くらいになると大人顔負けの朗読を披露してくれた。以前にもこの大会に出ていて、今度は更に上位を目指したいという子もいた。こういう大会の経験を経て、声優・俳優 etc.になる人が出てくると楽しいですなあ。それまでこの大会を続けねば・・・・継続は力なり。



H221002朗読コン一般表彰式 成人の部では長野市以外から4人、県外から5人が選抜された。朗読のグループでボランティア的に活動しているという人が多かった。どなたとも甲乙つけ難い実力派ばかり。童話なのに聴いていて思わず目頭にジンとくるような達者ばかりだった。不思議なのはどなたの声もよく似ていたことだね。正しい発音の仕方から勉強すると声が似てくるんだろうか。


 「朗読の町川中島」を目指して始まったコンクール、順位を付けるのはどうもという声もあるが、少なくとも発表のチャンスがあるとか、上手になろうと他人の朗読を真剣に聴くという機会だと考えて継続したいもんだ。


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信州川中島の風景 | 22:05:38 | Trackback(0) | Comments(0)
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