■最近の記事
■カテゴリー
■最近のコメント
■最近のトラックバック
■プロフィール

ひろちゃん4649

Author:ひろちゃん4649
ひろちゃんのブログへようこそ! 
この主、会社を定年退職して5年。なけなしの年金を頼りに果樹栽培とこれに発するところの遊びを楽しんでいる、青春真っ只中のおのこじゃ。近所の遊び仲間と遊び歩いているから、遊び方を知りたい人は時々ご来訪を! 
オット 忘れていた。果樹栽培はワシのビジネスだから、そのうち収穫できるようになったら是非とも試食してみてくれ。

■ご来場者数

■月別アーカイブ

■ブロとも申請フォーム
■ブログ内検索

■リンク
■RSSフィード
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | --:--:--
風邪と慣性の法則
H230325ヒマラヤユキノシタ 気が付かないうちに足元でヒマラヤユキノシタが咲いていた。つらつら眺めてみるとおっとりしたきれいな花だ。根分けしてやればもっと大きな花をたくさん咲かせてくれるかも。



 この時期は風邪を引きやすい。何故引きやすいのか?


 ワシの経験から、人間の「ずくなし」という感覚が慣性(感性ではない)をもっているのではないか、と思う。つまり少し暖かくなると一枚着ているものを脱ぐ。その後気温が下がったときに一枚着ればよいものを、着ないでいるから風邪を引くのだ。温度が下がるという力が「ずくなし」に働けばずくを出して一枚引っ張り出してきて着るのだが、「ずくなし」という力が働き続けているために着物を持ち出さない。「ずくなし」は運動の第一法則、つまり慣性の法則に従っている。


 ところで「ずく」という言葉は標準語か? それともこのあたりだけの方言か? ずくをだして自分で調べればいいものを・・・・  このずくなしメが!



スポンサーサイト


「考えるワシ」の独り言 | 23:35:39 | Trackback(0) | Comments(0)
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

FC2Ad

まとめ

無料 アクセス解析RMT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。