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ひろちゃん4649

Author:ひろちゃん4649
ひろちゃんのブログへようこそ! 
この主、会社を定年退職して5年。なけなしの年金を頼りに果樹栽培とこれに発するところの遊びを楽しんでいる、青春真っ只中のおのこじゃ。近所の遊び仲間と遊び歩いているから、遊び方を知りたい人は時々ご来訪を! 
オット 忘れていた。果樹栽培はワシのビジネスだから、そのうち収穫できるようになったら是非とも試食してみてくれ。

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ワシ流「氷の剥がし方」
 このところの朝の冷え込み、毎日マイナス5度とか6度とか。なかなか布団から出にくいのだ。それでも日中は風が無いので、薄日でも射せば体感温度は勿論上がるが、実際2度と3度にまで上がって暖かい。



 風が吹けば桶屋が儲かる、ではないが温度が上がれば氷は融ける。融ければ翌朝はカチカチに凍る。凍れば道路はテラテラ光るほどつるつるで、危険この上ない。あれもこれもやることはいっぱいあるから放っておいたが、ご近所でもだんだんに氷の道路が片付きだした。



 家並みの北側道路は通る車で圧雪された雪が凍って何時までも残っている。マア仕方が無いというか、止むを得ずというか氷を剥ぎ取る作業をすることにした。



H230125氷かき 腰を痛めたくはないから何とかチエを絞ってみた。つるはしで30センチくらいの間隔で溝を掘る。この作業は昼飯前くらいがイチバン好いだろう。昼飯を食って一休みしてから、スコップで氷を剥いでいくと簡単に剥げる。


 昼飯を食っている間に溝に空気が入って少し融けるんだナ、これが。そうすると舗装面と氷の間が融けて簡単にスコップが食い込むんですぐ剥がれる。これがワシの推測だ。


 それでもナ、未だ気をつけることがある。氷は重い。だから30~40センチくらいに割れても、これをスコップで掬い上げて道路際に投げつけようなんてやらないことだネ。少しやっただけでぎっくり腰になりかねないヨ。ワシももう止めた。残りはまた明日、いや明後日かな!




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信州川中島の風景 | 22:51:24 | Trackback(0) | Comments(0)
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