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ひろちゃん4649

Author:ひろちゃん4649
ひろちゃんのブログへようこそ! 
この主、会社を定年退職して5年。なけなしの年金を頼りに果樹栽培とこれに発するところの遊びを楽しんでいる、青春真っ只中のおのこじゃ。近所の遊び仲間と遊び歩いているから、遊び方を知りたい人は時々ご来訪を! 
オット 忘れていた。果樹栽培はワシのビジネスだから、そのうち収穫できるようになったら是非とも試食してみてくれ。

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最近の「忘却」について
 何が困ったといってデジカメの行方不明が今一番困っている。携帯電話のカメラを使っているがいまいちだ。どうしてデジカメが行方不明になったかということだが、それが分からない。数日前、出かけるときに持って出たと思うが車の中もバッグの中にも見つからない。無くしたのか置き忘れたのか、それも分からない。


 サングラスも行方不明のようなのだ。いつもは車の中に置いたままにしているのが、先日持ち出した記憶があるがどこに置いたのか分からない。運転免許証もよく行方不明になる。車の中に置きっぱなしにもできないからポケットに入れて出て、次に出かける間際になって大騒ぎになる。


 齢をとるに従って記憶の空白時間が次第に長くなってきたように思うのはワシだけだろうか。昔サラリーマンをやっていた頃、よく同僚と飲んで帰ったモンだ。その頃「飲み屋を出てから家に着くまでの間に記憶の無い時間がだんだん長くなって来るんだ」などと自慢?したもんだ。それが最近では飲まなくても空白の時間が出てくる。


 先日の最悪の事態はこうだ。貯金通帳の改印をして帰ってきた。幾日かしてハンコが必要になって探したが見つからない。仕方無しに銀行へいって、恥ずかしながら一度も使わなかったハンコの紛失手続きをした。といってもすぐ新しいハンコが使えるわけではない。半月ほどの冷却期間?があってそれを過ぎてから新しいハンコを登録するのだ。それが、翌々日新しいハンコを登録するという日になってズボンのポケットから出てきた。「エッ あの時はこのズボンをはいて行ったんだっけ?」


 お粗末な話しを披露してしまったが、同じような悩みを持っている諸氏がおられたら「同感!」エールを送ったということにしておこう。





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「考えるワシ」の独り言 | 21:29:37 | Trackback(0) | Comments(0)
カッコウの鳴き声で小梅の収穫開始
 カッコウの鳴き声が聞こえるようになった。多分斗女神社の大木の上で鳴いているんだろう。未だ近くの電柱に留まって鳴いてはいない。カッコウの鳴き声を聞きながら小梅の収穫に励むのが毎年のことだ。

 ということで小梅を半分に切って種を調べたところ、胚が半分ほど白くなっていたので出荷の適期だ。カッコウの鳴き始めとうまく一致するもんだ。薄暗くなるまで3時間くらい掛かって20キロくらい収穫できた。これでいくらになるのか? 今年は天候の具合からキロ300円以上にはなってほしいが、いずれにしても小梅は余り安いので張り合いが無い。



H220530環境パトロール 今日は長野市が音頭を取ってやる「ごみゼロの日」で、あちこちで公園や道路のごみ拾いをやっている。川中島では昨日の犀川のお掃除に引き続いて今朝、自治協環境部会が率先してやる「環境パトロール」があったので行ってきた。


 今年から始めたイベントで、ワシも行きがかり上参加するのだ。一時間ほど掛けて旧国道に沿ってごみ拾いをした。成果は何と!! 大きな公共用ごみ袋に山盛りパンパン一杯、それからビニールの傘2本、放置自転車2台も。安売りの店の周りとか、バスの停留所などは吸い殻がたくさんあった。普段車で通って気がつかなかったが随分ごみがポイされているもんだね。二ヶ月に一度、あちこちの道路をごみ拾いして回る計画だが、来年同じ道路を回ったとき少しはきれいになっていれば救われますが・・・・・




信州川中島の風景 | 20:27:53 | Trackback(0) | Comments(0)
犀川河川敷のごみゼロ活動
H220529タロー 入梅したわけではないが梅雨寒というのか、梅雨冷というのか、我が家の老猫タローもこの寒さには閉口している。真夜中と5時頃の二回、例の鳴き声で目を覚ました。餌はあるし水もあるし、いったいどうしたのか。老猫ゆえの病で具合が悪いのかと心配したが、彼女のハウスのヒーターを入れてやったらご機嫌を直してくれた。ワシは睡眠が不良でだるくて困っているが・・・・・


 今日と明日の二日間は長野市文化芸術祭。今日のお楽しみは長野観世流謡曲連合会による素謡「富士太鼓」。先輩が三人出場しているので気張って出かけたが、睡眠不良と謡の出すアルファ波で意に反してウトウトしてしまった。


H220529シラン 我が家の横を流れる堰は犀川から水が来る。年に一度の犀川河川のごみゼロの日。このところ続けて参加している。数日前に雨が降ってダムの放水があったので、去年に比べて堤防の雑木にビニールやらゴミがたくさん引っ掛かっていた。とはいえ、水が流れなかったところは随分ゴミが減ったように思う。そういえば去年はバーベキューをやったらしい残骸が捨てられていたのを思い出した。若い人たちも連れ立ってごみ拾いに来てくれた。市民の環境美化に関する意識が部分的には随分向上したようで結構なことだ。




信州川中島の風景 | 21:13:28 | Trackback(0) | Comments(0)
夏野菜の植え付け
H220528夏野菜の畑 まとめてドッサリ買い込んできた夏野菜の苗をようやく植えつけた。冷たい北風にあおられてまことに気の毒なデビューである。


 植え付けを計画する時にはどうしてもナス科の扱いに苦労する。ナス、ピーマン、トマトなど栽培も難しいのにどうしても欲しいからだ。毎年作付けした記録を残しておいて、ナス科の野菜など数年はあけるようにしている。


 結局今年の作付けは中央の切り株のところに2列(C1、C2)、ここから西に9列(W1~W9)、東へ6列(E1~E6)と畝に番号を付けて一畝ごとに植えつける。

   W9  ニラ(前年から)
   W8  パプリカ 三色×3本
   W7  トマト 6本
   W6  無臭ニンニク(前年から)
   W5  キャベツ(暮れに植えつけた)
   W4  長ネギ(去年から・・・・未だ残っている!)
   W3  タマネギ(前年から)
   W2  ニンニク(前年から)
   W1  サトイモ(もらったタネイモ、10日ほど前に植え付け)
   C2  黒豆 7本
   C1  黒豆用地
   E1  ナス 10本 小布施丸ナス5本、丸ナス5本
   E2  黒豆用地
   E3  黒豆用地
   E4  キュウリ  7本
   E5  キュウリ  7本
   E6  長ネギ(去年から・・・・これも未だ残っている!)


 パプリカ9本、ナス10本、キュウリ14本なんぞこんなにたくさん作ってどうする? 日本ミツバチに気をとられていて、慌てて買ってきたという計画性の無さがナス業であるが、たくさん採れればそれはどうとでも使えるし、出来が悪くてもこれだけあれば何とかなるだろう!!







    


家庭菜園の楽しみ | 23:09:22 | Trackback(0) | Comments(0)
パソコンクラブ
 昭和小学校のパソコンクラブが今日から始まった。ワシがクラブ活動に応援参加するようになってこれで7年目になる(早いもんだ)。一番長い人(最初から参加している人)は9年目になるんだそうな。昭和小学校のクラブ活動の特徴は地域から先生として参加する人が多いことだそうだが今年は18人いた。


 パソコンクラブの今年は4年生から6年生まで25人、人数が多いと大変なので例年30人くらいにしてもらっている。今年は去年もパソコンクラブだったという子が7人もいる。内容は去年とほとんど同じだから、2回目の生徒と初めての4年生とはすごいハンディキャップがある。パソコンのいいところはそれぞれのレベルに個々に対応できるということだが先生は大変だぞ。


初回はクラブの編成やら目標の設定などで終わり実際は2回目からになる。時間は90分で同じだが、回数は1回少ないので最後は少し忙しいと思う。4年生からローマ字入力にチャレンジさせるのは冒険だが、敢えて最初からローマ字入力でやる。少し目標を高く設定したほうが頑張るので好いと思っている。


今年の計画は;

自分のめあて(各自作成記入)

約束
(1)教室の中でふざけたり、大きな声で話をしたり、むだんで席を離れたりしません。
(2)良い姿勢で椅子にすわって勉強します。
(3)わからないことは同じグループの中で相談してみます。

 第一回 事前打ち合わせ(15分)
     クラブ長(正副)選出
     めあてと活動計画

 第二回 Win立ち上げ
     KBの使い方、ローマ字入力
     データの保存と読み込み

 第三回 ローマ字入力の練習
     自分の名前・住所
     学校の名前住所  など
     表の作成(EXCEL、小遣い帳)と簡単な計算

 第四回 ローマ字入力の練習
     文例
     表の作成(EXCEL、小遣い帳)と簡単な計算
 第五回 ローマ字入力の練習
     文例表の作成(EXCEL、小遣い帳)と簡単な計算

 第六回 写真の撮影
     デジカメからデータの取り込み

 第七回 資料作成「おとなになったらやりたいこと」





信州川中島の風景 | 18:02:43 | Trackback(1) | Comments(0)
ビーハンティング


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挑戦! 日本ミツバチの飼育 | 19:09:41 | Trackback(0) | Comments(0)
4月天候まとめ(4/4~5/1まで)
 全国的に雨という予報のとおり、川中島も雨。だが大雨というよりパラパラ降ったり止んだりという気まぐれな降り方だ。それでも夕べからの雨は乾いた土には丁度好い「恵みの雨」だ。雨で家の中に閉じ込められれば、それはそれで結構やることは多い。未だ4月の天候をまとまてなかった。


・・・・・ 4月天候まとめ(4/4~5/1まで) ・・・・・

週     週間最高気温の巾        週間最低気温の巾
      上   下   平均(平年比)    上   下   平均(平年比) 
14    23.2  11.1    16.2(△1.3)   6.5  -0.4   2.9(▼0.1)  
15    21.8   5.5    11.7(▼5.0)    10.7   0.0   4.2(▼0.4)
16    20.7   7.9    13.6(▼5.1)    9.1  -0.1   5.0(▼1.0)
17   19.9   13.0    16.8(▼3.3)    9.3  -1.1    4.9(▼2.4)



 また今月もか!というほど変な天候だった。気象台によるとこの天気の激しい変化は本州の近辺を低気圧が通り度に、北側の寒気と南側の暖気が交互に流れ込んだためだといっている。その原因はエルニーニョ現象の影響だそうだ。日照時間は平年より四分の一くらい少なくて、平均気温も8.5度で平年の10.5度を大きく下回ったそうな。この数字をみれば一目瞭然だ。


 最高気温が平年より随分低い(そう、平均で5度も低いというのは大変なことなのだ)し、最低気温も1、2度低い。13、14、15日の最高気温の下がり方は21.8℃、11.0℃、5.5℃とEUの通貨不安を受けた日経平均みたいな急降下だ。


 2月以来の不順な天気は農作物を直撃している。ワシのところの小梅の実生りが悪いが粒は大きい、これは良しとしても豊後はまるで生っていない。リンゴは中心花がどこにあったのか分からないほど、モモは幼果が今まで見たことが無いくらいに不ぞろいだ。ワシのところは人家に囲まれているから霜害も大したことはないが、合戦場のほうの知り合いは「今年はとっても仕事が楽だ」と泣いている。楽で泣くというのも変だが、実生りが悪いので摘果から出荷まではらくだが、収入は激減だということだ。


 これからの天気はどうなるのか、太陽に半分以上仕事をしてもらっているワシ等としては気が気ではない。







信州川中島の風景 | 17:49:49 | Trackback(0) | Comments(0)
御厨公民館 組対抗ソフトバレーボール試合結果は?
 恒例の御厨公民館主催組対抗球技大会が開かれた。ゲートボール、ソフトボール、ソフトバレーボールの三種目に15ある区内の町内会からの選手が出て親睦試合をするのだ。中には揃いのユニフォームで出場する組もあるから、対抗意識もマア高まるわなあ。



H220523ゲートボール中止 朝から冴えない空模様だったが、集合時間8時頃からパラパラと生憎の雨が降り出した。ワシも出られるといえばゲートボールくらいだから、集合時間にトコトコ歩いて会場へ行ったら今日は中止だと。出場者の平均年齢が高いゲームだから、雨に濡れてでも決行なんてことはしないわね。


 今日は一日、このために空けてあるから雨でもやれるソフトバレーボールの会場、昭和小学校の体育館へ応援しに行った。ソフトバレーボールはどちらかというと若いママさん達の試合だ。勿論パパさん達も出られるが、後衛しか守れないし、サーブは上から打てないというルールになっている。ママさんが打つからといって侮ってはいけない。打ち方によってカーブだシュートだと凄いボールが飛んでくるので面白いぞ。


H220523ソフトバレー試合結果 棗町と北町の試合は好かったぞ。互いにチームワークといい、技術といい全くの互角の展開で最後までハラハラ、どきどきの展開だった。とはいえ年に一回編成するチームだからちょっとしたことで展開が変わってしまう。マアそれが面白いのだが。さて、畑中vs北町の決勝戦はどうなったか?  ワシは体育館で座って応援したら痔主が目を覚ましてしまったので、残念ながら観戦はお預けだ。


 どこの町内も今日の試合の後はそれぞれに慰労会をやるはずだ。それが皆さん楽しみでもあるんですね。ちなみに犀川の河川敷でやっていたはずのソフトボールも一回戦だけで雨天中止となったとのこと。ご苦労さんでした。




信州川中島の風景 | 14:10:45 | Trackback(0) | Comments(0)
上天気が続けばそれだけ忙しい
 上々の天気なれど、あれもこれもやることが山積みで気持ちは下向き。それでもモモの乾燥防止の藁敷きはもう少しのところまでこぎつけた。ようやく夏野菜の苗を6千5百円も買ってきてしまったが植え付けはこれからだ。おまけに八町キュウリの苗を五本ばかりと丹波の黒豆の苗も河島さんからもらってきた。明日か明後日には植えなきゃならんが未だ畑の準備ができていない。


 それに一番急がなきゃイカンのが小梅にイオウフロアブルの消毒、ついでプルーンとモモの消毒。各々栽培履歴で指定された薬品を使ってやるのだ。


 日本ミツバチの分封も間近らしくて、探索バチがうろうろしているのでこの捕獲も目が離せない。分封の元は第一群なのか、既に巣をつくり始めている第二群から第四群までの状況はどうか、それも看てやらにゃナラン。


 自分で仕事をつくって忙しいだけなのか、はたまた生活のために忙しいのか? ヨウ ワカラン!。





「考えるワシ」の独り言 | 22:06:13 | Trackback(0) | Comments(0)
老いの繰言
 泣き言は言いたくないが、何となくここら辺に来て疲れが溜まってきたような気がする。老猫が夜中・朝方に徘徊して大声で鳴くのも夢うつつの中で聞き過ごしてしまうほど眠っているはずなのだが疲れている感じだ。齢をとるということは究極的には熟睡出来なくなることではないだろうか。


 子供達の寝ているところを見ると、あんな格好でよく眠れるもんだと感心するほどどんなところでも、どんな格好でも爆睡している。若い頃は「寝溜め」なんぞといって休みには午前中くらいは寝たもんだ。それが今はどうだ! 枕が替わっただけで眠れない、明るいところでは眠れない、音がうるさい、飲みすぎた、・・・・ 眠れない理由ばかりはいくらでも挙げられるではないか。



H220520ジャーマンアイリス ジャーマンアイリスが咲き出した。紫、茶色、黄色、表現できないほどのいろいろな色で咲き乱れている。昔はジャーマンアイリスは好みではなかった。色が派手すぎるとか、大きすぎるとか、いろいろ理由をつけたが、こうやって改めて眺めてみると結構好い花を咲かすじゃないか。そうだね、咲き乱れている花に甲乙は付けられない。何だって精一杯やっていることが美しいモンだ。





「考えるワシ」の独り言 | 21:51:13 | Trackback(0) | Comments(0)
新緑のドライブ
 久しぶりに親孝行のドライブ、新緑を尋ねて信越県境まで行ってきた。

 栄村でお風呂でも入ってゆっくり新緑を楽しんでくる予定で出かけた、というもんだ。少し出かけるのが遅くなったので、オヤマボクチをつなぎにした蕎麦を食べに例の飯山は富倉の○○食堂(名前を度忘れした、出てこない)に寄った。この頃から雨が降り出した。ここから小雨に煙る新緑と千曲川の景色を堪能しながら千曲川に沿って栄村まで下っていった。



H220519森宮野原大雪記念塔 JR森宮野原駅は昭和20年の豪雪で積雪日本一を記録したところだ。丁度ワシが生まれた年、母が「お前の産まれた年は大雪でなあ・・・・・」と話してくれた年だ。今でも信越県境は大雪が降るから道路にはパイプから水を流して雪を融かす仕掛けがしてある。そんな仕掛けが出来ていなかったあの頃は大変だったんだろうなあ。


 栄村は秘境と言われたところだが、最近は道路が良くなって往来は随分楽になったという。ワシが最初に来たのはもう20年くらい前だったが、森宮野原から小赤沢までの山路は随分時間がかかった記憶がある。去年来たときは津南町から入ったが道が良くなっていたのに驚いた。もっとも江戸時代から津南から入るルートが主だったとか。


 道の駅でいろいろ見ていたら雨は強くなってくるは時間は遅くなるは、で今日はここで引き返すことにした。折角のドライブだったが無理は禁物、もう無理の利くからだではないからなあ。それでも雨をしっかり吸い込んだ若葉の美しかったこと、落ち葉マークのワシとしてはタダタダ圧倒されてしまった。好かった・・・





信州の風景 | 22:25:57 | Trackback(0) | Comments(0)
無題
H220516不思議な月と星 五月素謡会のあと一杯やって帰ってくる夕暮れの西空に月と星がどっかの国の国旗のような格好で出ていた。晴れていたので思ったよりしっかり映った。これは何かニュースにならないか、例えば明日どこかで大地震が起きるとか!!!





「考えるワシ」の独り言 | 21:56:42 | Trackback(0) | Comments(0)
謡曲「姨捨」
 「能楽研修会」というのがあって初めて出てきた。

 今回は滝澤貞夫信州大学名誉教授の「歌枕姨捨」というテーマの講演だ。面白かったぞ。

 白楽天の詩にある「三五夜中新月色 二千里外故人心」を知る中央から科野国の国衙に派遣された官僚が自分の気持ちを

    我がこころ慰めかねつ更科や姨捨山に照る月を見て

と詠んだ。この歌が中央に伝わって、あっという間に有名になり大和物語、今昔物語に棄老伝説として創作された話が現代に伝わったのだ。ちなみに「姨捨」は「ヲハツセ」という古代豪族「小長谷部(オハッセ)」からきたもの。姨捨の地を囲む山が姨捨山で、千曲川の川沿いの埴科・更科の辺りを指していて古代、特に天武朝以降兵站地として重視されていた。

 この歌を捨てられた姨が詠んだと考えるか、捨てた男が詠んだと考えるか。謡曲「姨捨」で世阿弥は捨てられた姨が詠んだという立場で筋立てしている。この謡曲を先生が訳しながら説明してくれたのがまた分かりやすくて、イヤ~ 面白い!




H220515分封間近か 久しぶりに冷たい風が止んで朝からミツバチが元気で飛びまわっていた。ワシも元気になって草刈機をまわしていたが、昼前にふと空を見上げたらハチの大群がワンワンと舞っていった。「スワ 分封起こる、捕まえなきゃ」とこの群れを追いかけて行ったが、彼らは3次元で移動するがワシは2次元でしか移動できない。たちまち見失ってしまった。がっかりして帰ってきて巣箱を覗いたら、何やら興奮しているらしくたくさんのハチが入り口でブンブンしていた。 ?? ワシのハチたちが分封したのか、どこからか飛んできたのが通りがかったのか ?? 二階建ての屋根くらいの高さを飛んでいったから西洋ミツバチかも? ワシのハチは減っていないか心配だ。




謡曲・仕舞 | 22:16:15 | Trackback(0) | Comments(0)
胴太・短足 ずんぐりむっくりが好い
 今日も冷たい北風が吹く。ブドウ棚に掛けた不織布がパタパタ音をたてている。いろいろやることはあるが、例によってあっちの草刈りを少し、こっちの摘果を少しという仕事のやり方だ。


H220514王林の摘果 日記に拠れば例年終わっているはずのリンゴの摘果に漸く手を付けた。王林は比較的早く花が咲くので、摘果は王林からスタート。リンゴの花は中心にひとつと、その周りに3~5ヶくらいの花を付ける。受精するとどの花も実をつける。中心にある実を残して摘果するのだが、よく見ると周りより丈が小さくて軸が太くて上を向いている。足が長くてほっそりしているのはきっと見てくれは好いが、将来味の出てくるのは今ずくぐりむっくりしている実の方なんだな。




趣味・道楽、そしておとこの遊び | 17:59:28 | Trackback(0) | Comments(0)
ソバをうつ
 「ウウッ サム!」
と泣きが入る。東の山、菅平方面の山は白くなっていたぞ。夕方、王林の摘果をしたが、手がかじかんでしまった。梅の実付きが悪いが、リンゴも良くないネ。平年は中心花の周りに5、6ヶの花を付けるのが多いが、さっき摘果した感じでは(樹の下のほうだったが)そういうのは10ヶに1ヶくらいだな。これからの天候に期待したい。



H220513ソバうち作品 先月は都合で参加しなかったソバ教室。メンバーの常連と楽しくソバ打ちしてきた。二八そばで1キロ、これに水は少なめの430グラム。水回しから所要時間は45分ほど(ワシも時間を計れるほど余裕が出てきた)。

   先生の評: 水回ししているとき、最近は足元が汚れなくなってきました。
           こね方が上手になってきたということですね。





趣味・道楽、そしておとこの遊び | 19:11:06 | Trackback(0) | Comments(0)
果樹の乾燥対策、霜除け対策
 午後から冷たい北風が吹き始めた。今日のように晴れた日は紫外線が強いから日焼けにはご用心!

 目下、近隣のモモ果樹園はこれからの乾燥対策に藁を敷く作業をやっている。藁カッターでばんばん切って樹の周りにたっぷりと敷いていくのだ。ワシは機械を持っていないし、2年木だから樹冠も小さいから昔使っていた藁切りでしこしこやった。



H220512あかつき接木の状態 川中島白桃は花粉が少ないので、人工授粉用に別の品種のモモを接木してもらった。幹をドスンと切ってそこに接木する極めてダイナミックなやり方。うまくいって新芽が吹き出している


H220512白桃苗木いや地現象 非常に残念な結果になっているのが一本ある。以前に梅の古木があったのを川中島白桃に植え替えるときに切って、跋根してもらったが根を取りきれていなかったらしくて、去年「いや地」現象が出て枯れたしまったのでもっとしっかりした苗をもらって植えた。春先は元気に新芽を出していたのが、ここに来て芽が枯れ始めた。何とかしようと水遣りしていたが、どうもダメらしい。


H220512ぶどうの寒波対策 夕方には冷たい北風がブンブン吹き始めて寒くてしょうがない。明朝の最低気温は4℃くらいだとか。丁度ブドウの新芽が吹き始めたところだ。これが霜害に遭っては今年の楽しみは半減だ。霜除けの対策なんて今までやったことがない。どうしようかとアタマを搾って不織布を持ち出した。二枚重ねてやれば暖かいだろうと鼻水を垂らしながら作業した。中央の支柱のところは更にハウス用のビニールシートを重ねた。去年植えたばかりの苗木二本は肥料の紙袋やビニール袋をすっぽりかぶせてテープで止めた。これで持ちこたえられるか? 北風よ、そんなに強く吹くな!




果樹栽培 | 18:47:12 | Trackback(0) | Comments(0)
野菜苗の植え付け
 河島さんから電話が掛かってきた。
    「サトイモ植えたかや?」

 そういえば今まで日本ミツバチと果樹園に蒔いたトールフェスクフォーンに夢中になっていたので、畑を一度耕したままで何の準備もしてない。去年はスイートコーンが上手くできて楽しんだのに種蒔きを忘れていた。ナス、キュウリ、ピーマン、トマトの定番野菜は上手く出来た例がないがやるつもり、でも苗を買ってきていない。黒豆は先日一袋買ってきたがこれは6月20日以降に種蒔きをするんだと。

 一緒に畑を回ってコメントをもらった。植えてあるニンニクが枯れているのがあって、引っ張ったらスポッと抜けた。どうも病気に掛かっているようだ。無臭ニンニクは「えれえ小せえなあ、肥料足りねんじゃねえか」と。ワシんとこは何しろ無農薬無肥料だからなあ。




H220511緑滴る 春雨で若葉がたっぷり水を吸って、重たそうにしている。この時期は新芽が見る間に伸びて、一番生命力に溢れた時期だ。頑張って野菜苗を植えてやらなきゃなあ。頑張ってサトイモも植えます。




家庭菜園の楽しみ | 17:39:16 | Trackback(0) | Comments(0)
ビーハンティング
 第四群は草の周りに群がっていたハチなんだが、今日は同じように草の周りにハチが群がっているハチを見つけた。もう収容する巣箱が無いのでどうしようもなく、群れの観察に浸った。


H220510女王蜂の不幸 小さな群れが草の周りに固まって、その周りをブンブン飛び交っているのもいる。草の周りに群がっているのを良く見たら、大きめで少し黒いのが中心にいる。これが女王蜂らしいが、左右の羽がアンバランスだ。これでは空中を飛び回ることは無理だろう。だがハタラキバチが女王蜂の周りで「女王さま、頑張ってください」というふうに取り囲んでいる。忠臣蔵の四十七士のようで「見るも涙、語るも涙」だ。


 第四群が心配になって蓋を開けて調べてみたら、小さな群れではあるが造巣に取り組んでいる。この不幸な女王蜂はどこから来たのか? もし女王蜂の交尾が済んでいなければこの群れは消滅する運命にあるのか? 交尾が済んでいるのであれば巣が見つからねばどうするのだろう? 急ぎ金稜辺と蜜蝋でつくった巣礎を付けた巣枠を群れの近くに置いたがどうなるだろうか。毎日ミツバチとあーだこーだと遊んでいるわけでないが、生き物相手だから何とかしてやりたい。


H220510里山松代 松代東条の山すそへ預けておいた重箱形の巣箱を取りに行ってきた。周辺をよく観察してみたがミツバチが一匹飛んでいる。他にはクマンバチが数匹飛んでいたくらいだった。時間が出来たら近々この近くにビーハンティングに来ようと思っている。こういう山すそには日本ミツバチが住んでいるんだそうな。でもこんなところでミツバチをハントするのは至難の業という感じだ。

もう弱音を吐いている!!!





挑戦! 日本ミツバチの飼育 | 22:31:42 | Trackback(0) | Comments(0)
暑さにミツバチも狂ったか?
 暑い、今日はとうとう31.7℃になったと。ワシんとこの日本ミツバチも狂い始めたんじゃないか?

 昨日捕まえた第三群(5日に分封したのをこう名づけた)は午前中に巣箱から逃げ出してしまった。昼ごろ帰ってきてみたら空っぽ、こういうのをもぬけの殻というんだな。ところが夕方シラカシの根元に蜂球をつくっているではないか。日本ハチ語で聞いたわけではないから逃げ出した群と同じかどうか、分からんがそうしておこう。勝手にしろ!と放っておこうとしたがやはりきちんと巣を与える必要があるだろう。第一群(去年からの群れ)からミツもハチの子もいる巣碑を失敬して第三群の巣箱に入れ、例のごとく掬いとって収容した。



H220506出戻りハチ このシラカシは第三群の常宿と決めた場所に近い。昨日捕まえた松とは少し離れているが高さは同じくらいだ。





H220506分封したのか やれやれと一息吐いたところへ、カミサンが草のところに小さな群れがいると報告してきた。観察しているとだんだんその塊が大きくなってくる。第二群(5月4日に捕まえた群れ)の近くの所為か、この群れも緊張しているらしくてブンブン飛び回っている。ワシの待ち巣を魅力的にするのはもう金稜辺だけだから、草に群がっている近くに巣箱と金稜辺を置いてみた。


 午後6時半現在、群れは大きくなったが巣箱に入る様子は見えない。いったいこれはどこから来たのか? 第二群から分封するはずはないから、第二群の年老いて女王蜂が飛び出してきたとすれば明日には第二群は消滅する? 


 あっという間に第4群まで出来てしまうのか、第三群のままでいくのか、当分目が話せない。明日は天気が崩れて気温も下がるようだが、暑さにうなされたつかの間の夢で終わるんだろうか。





挑戦! 日本ミツバチの飼育 | 18:47:52 | Trackback(0) | Comments(0)
またまた分封、三回目?
 いやはや、魂消た。二日連続して分封が起きた。

 今日は30度を越える暑さですっかり参ってしまって、午後2時半ごろ昼寝から目覚めた。何やら庭のほうがうるさいので見ると、例の松の付近をまたまた日本ミツバチがブンブン飛び交っているではないか。昨日分封したんだから今日は休み、と思っていたからこれには魂消た。

 でも流石だね、二回目というか三回目というか、分封を目の前にして少しも騒がず・・・・・ 予てより準備してあった巣箱を運び込み、お椀を片手に群れが松の木に球になって落ち着くのを待ったというもんだ。



H220505三回目の分蜂群 昨日の群れより少し少ない。ということは一回目(5月1日)は分封未遂事件で、昨日4日が第一回目の分封、今日が二回目ということになりそうだ。


H220505三回目の分蜂 落ち着いたところをお椀で静かに掬い取って巣箱にそっと入れる。二、三杯掬って巣箱に入れてから蓋をして、今度は巣箱を持ち上げて巣門を残った群れに近づけて待っていると少しずつハチが入っていくのだ。


 と書いてくると簡単そうに思うだろうが、そう簡単ではない。どうも落ち着いたと思って仕事にかかったが未だ早かった? というのは残ったハチたちがまた球をつくってお椀で掬い取れないのだ。金稜辺で騙くらかして取り込もうと思ったが失敗。持久戦に持ち込んでみたが5時半を回っても球のままだ。つまり巣箱に収まったのと球のと二群のまま夕方になり、このまま徹夜かという状況になった。

 齢をとると持久戦は不利と見て、ワシは決死の覚悟を決めた。もうひとつ巣箱を運び込み蜂球を今度は両手で掬い取って、そのまま巣門の前で手を広げるとだうだ。ハチたちがいそいそと入っていくではないか。二つの巣箱を定位置に重ねておいて明朝まで放置、様子を見るのだ。どうだ、年寄りの知恵は!


 約3時間半に及んだこの戦闘、しかも二日続きの激戦でさすがのワシもくたくた。考えてみればこのハチたちはもともとワシの巣箱に居たんだから、全部ワシが取り込んで当たり前ということになる。何だか労力を浪費したというだけ???





挑戦! 日本ミツバチの飼育 | 21:54:20 | Trackback(0) | Comments(0)
ウワッ もう分蜂始まった
 昨日と同じように今日は気温が上がって穏やかな日になりそうだ。5月1日に最初に日本ミツバチの分蜂を取り逃がして、口惜しくて仕方が無かった。今日あたりは二度目の分蜂が有りそうだが、白山のモモ畑の草刈をしなきゃこっちも大変。ということで朝飯早々に草刈を済ませた。

 午前11時20分  巣箱を覗いてみたらハチが少ない。よもや、と後ろの松の根元
         を見たら何と、もう蜂球を作っているではないか。慌てたね。

 午前11時40分  日除け垣の陰に置いておいた巣箱を松の下に持ち込み、一輪だけ
         咲いた金稜辺を巣門の近くに置く。

 午前11時50分  急に群れの動きが始まり、ウオ~ンという羽音とともに群れが舞
         い上がった。空中には無数のハチが舞っていて、これは壮観だ。
         それが中々飛び去らない。日除け垣の上空あたりで右往左往して
         いる感じだ。それで気がついたのはさっき動かした巣箱が無くな
         って大騒ぎになっているんでは無いか、ということで急ぎ巣箱を
         元に戻す。

 午前12時少し前か 右往左往していたハチ群がさっきの松の根元に戻って蜂球を
         つくった。偵察バチが盛んに出入りしている。

 午後2時25分  松の根元の蜂球はそのままだ。持久戦となった。偵察バチは戻した
        巣箱に何匹も出たり入ったりしている。群れの動きはない。

午後2時35分  荒井先輩、山口先輩に電話して対応の仕方を聞く。泥縄であるが
        仕方ない。

 午後3時40分  途中で群れが舞い上がってしまったが、また元の所に戻ってきた
        ところを静かに掬い取って巣箱に収めた。生まれて初めて1群ゲット!
        ヤッターマン だ。



H220504二度目の分蜂 第一回の分蜂のときよりハチの数は多いように思う。山口先輩曰く、前回5月1日は分蜂未遂だったんじゃないかということだ。二才の女王蜂が出てこなかったからあの日群れはすぐ解散。今日低いところで蜂球をつくってすぐ飛び立たなかったのは女王蜂が齢とっていた!からだろうと。フム、納得。二回目の分蜂が一回目よりハチの数が多いというはずは無いから。








挑戦! 日本ミツバチの飼育 | 14:27:56 | Trackback(0) | Comments(0)
ついに巣箱の交換に成功
 暑い一日だった。25℃を超えたんじゃないかな。気温も暑かったがワシの趣味の日本ミツバチのほうも熱かった。今までやろうと思っても出来なかった巣箱の交換が、正ちゃんに手伝ってもらってできたんだ。参考書によると第一回目の分蜂のあと4、5日で次の分蜂になるというから、一回目の捕獲に失敗した今となっては後が無い。

 巣碑が5枚入っていたのを二人掛かりで新しい別の巣箱に移し、その巣箱を掃除した後分蜂した群を捕まえてここに入れるのだ。つまり古い巣箱のほうを新女王蜂が安心して住み着くのではないか、ということと古い巣箱にたまっていた巣のカスを除きスムシが跋扈しないようにしたいということだ。

 入れ換えて暫らく様子を見ていたら、最初は新しい入り口の周辺をウロウロしているのが大勢いたが、1時間もすると上手に離着陸するようになった。今日は気温が上がったので午後にはブンブン巣箱を出たり入ったりしていた。


 今はリンゴの花が真っ盛りだ。我が家のリンゴ5種類、そこにもミツバチがブンブン飛んで来ている。さて今はどの花にミツバチが来ているだろうか?



H220503シナノゴールドの花 シナノゴールドの花。フジの樹に高継ぎした。名前のとおり黄金色に熟す。


H220503シナノスイートの花 シナノスイートの花。これは王林の樹に高継ぎした。鳥に花びらを食べられてしまった。今年はワシんとこの果樹園にもいろんな鳥がやってきて、花をついばんでいる。花びらがほとんど無くなって痛々しいのが多い。


H220503フジの花 フジの花。今が花の盛りだからミツバチもここに一番たくさん飛んできている。樹の下にいるとあちこちからブ~ン、ブ~ンと羽音が聞こえてくる。


H220503王林の花 王林の花。王林は盛りを少し過ぎている。先日の寒波で花びらが痛めつけられいる。


H220503秋映の花 秋映の花。これも王林に高継ぎした。そのせいかどうか、花も早く咲いたので王林と同じように花びらが霜に遭って茶色くなっている。王林は自家受粉してたくさん生るので遅霜の被害は少ないと思うが、秋映は心配だ。

挑戦! 日本ミツバチの飼育 | 00:07:09 | Trackback(0) | Comments(0)
ミツバチ捕り込みに失敗
 お天気が良いので庭でおにぎりでも食べるべしとて出たところ、日本ミツバチの巣の周りで何やらハチがブンブン大勢飛び交っている。変だなと思って近づくと巣の前4、5メートルほどのところにある太さ10センチほどの松の根元にハチが固まっていた。


H220501取り逃がしたミツバチ 捕まえる準備をしていたとはいえ初めてのことにうろたえてしまった。とはいえチャンと写真を撮る余裕があったのは流石というべきか!


 急ぎ面布・手袋など武装し巣箱を運んできて、ミツバチの塊を巣箱に落とし込んだ。群れからハチがブ~ンと飛び出し塊が小さくなったが、取り残したのが又かたまってきたのを巣箱に落とし込んで様子を見る。落ち着きそうも無いので先日巣箱から召し上げてきた蜜のつまった巣枠も入れてみた。

 少し離れて様子を見ていて落ち着いてきたようなので巣箱の中を覗いてビックリ、あれれ一匹もいない!?!?


 この巣箱が気に入らなかったようだ。どこがまずかったのか分からんがもっと具合の好い巣があったようだ。あきらめきれずに近くのお寺や神社の境内を見て回ったがどこにも姿は見当たらない。口惜しい~





挑戦! 日本ミツバチの飼育 | 14:37:36 | Trackback(0) | Comments(0)

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まとめ

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